
ノア R80
ノア R80専用に、実車を採寸して作ったドレスアップフィルム・ステッカーのシリーズです。ヴォクシーよりも落ち着いた顔つきで、幅広い層に選ばれるミニバン。
松印のシリーズは、顔まわり・側面・足元・運転席まわりと、部位ごとに専用形状をそろえているのが特長です。フィルム系は貼るだけ・剥がせるので、売却前に純正へ戻すこともできます。
ⓘ80系(ZRR80G/ZWR80G ほか)(2014年1月〜2022年1月)
年式・グレードにより形状が異なる部位がありますので、画像や商品説明欄にある画像車種の情報などを参考に商品をお選びください。
ノア R80が映えるポイント
ノア R80はフロントの面積が大きく、顔まわりのアイテムは効果が分かりやすい車です。メッキを黒系でまとめると引き締まり、エンブレムやアイラインだけでも印象が変わります。内装は加飾パネルの面積が大きく、インパネシートの変化を感じやすい部分です。
型式・前期/後期の選び方
80系は2017年7月の一部改良でフロントの意匠が変わっています。お車の年式(前期/後期)に合った形状をお選びください。顔まわり(アイライン・フロントガーニッシュ・エンブレム)は年式によって形が異なります。ご注文の際は、お車の年式かフロントまわりの写真を、商品ページの画像と見比べてお選びください。ミラー・ピラー・ドアまわりなど側面から後方のアイテムは、前期/後期でほぼ共通です。
この車におすすめの5点
エンブレムフィルム
フロント・リアの車名・メーカーエンブレムを黒やカラーに。小さな面積でも顔まわり・後ろ姿の印象がしっかり変わります。エンブレムを外さずに貼るだけで仕上がります。
ブルーミラーフィルム
ドアミラーが大きいので、鏡面が青くなるだけで顔まわりの雰囲気が引き締まります。西日や後続車のライトのギラつきを抑える実用メリットもあります。
インパネシート
加飾パネルの面積が大きいので、木目・カーボン調・ピアノブラック調に変えたときの効果がはっきり出ます。シフトパネルやセンターパネルなど部位ごとに選べます。
ドアピラーステッカー
ドアの柱部分に。黒・カーボン調でサッシまわりが引き締まり、窓まわりがすっきり見えます。面積が小さく貼りやすい部分です。
チークラインフィルム
フロントバンパー左右の頬にあたる部分に入れるライン。踏ん張り感・ワイド感が出て、フロントまわりが引き締まります。
上記のほかにも、顔まわりから内装まで、ノア R80専用のアイテムを多数ご用意しています。全アイテムは下のショップからご覧いただけます。
