スポンサーリンク

ハイエース H200(2004年8月〜)

スポンサーリンク
スポンサーリンク
ハイエース H200 施工イメージ
スポンサーリンク

ハイエース H200

ハイエース H200の専用アイテムを見る

ハイエース 200系専用に、実車を採寸して作ったドレスアップフィルム・ステッカーのシリーズです。「働くクルマ」の代表でありながら、車中泊・キャンパー・カスタムのベースとしても絶大な人気を誇る一台。だからこそ、純正の“道具っぽさ”を少し削るだけで一気に「自分のハイエース」になります。

松印のシリーズは、顔まわり・側面・足元・運転席まわりと、部位ごとに専用形状をそろえているのが特長です。フィルム系は貼るだけ・剥がせるので、売却前に純正へ戻すこともできます。

200系 1型〜(TRH/KDH/GDH/GDH-W ほか)(2004年8月〜)
200系は生産が長く、これまでに数度の一部改良でフロントグリルやバンパーの意匠が変わっています。また標準ボディ/ワイドボディ、バン/ワゴンで形状が違う部位があります。年式・グレードにより形状が異なる部位がありますので、画像や商品説明欄にある画像車種の情報などを参考に商品をお選びください。

ハイエースが映えるポイント

ハイエースはフロントの面積が大きく、ドアミラーもバス並みに大きいので、小さいパーツでも効果がはっきり出るのが特徴です。費用を抑えて印象を変えたいなら、まずはアイラインやブルーミラーなど顔まわりの小物から。フロントグリルまわりのガーニッシュを黒系でまとめると、押し出し感が大きく変わります。

型式・前期/後期の選び方

顔まわり(アイライン・フロントガーニッシュ・エンブレム)は年式によって形が異なります。ご注文の際は、お車の年式かフロントまわりの写真を、商品ページの画像と見比べてお選びください。ミラー・ピラー・ドアまわりなど側面〜後方のアイテムは、前期/後期でほぼ共通です。グレード(スーパーGL・DX・ワゴンGL など)によってエンブレムの有無や位置が違うため、エンブレムフィルムはグレードもあわせてご確認ください。

この車におすすめの5点

ハイエース 200系 ブルーミラーフィルム 施工イメージ

ブルーミラーフィルム

ハイエースのドアミラーは面積が大きく、ここが青くなるだけで顔まわりの印象がかなり変わります。西日や後続車のヘッドライトのギラつきも抑えられて、実用面でもメリットのある一枚です。

ハイエース 200系 ガーニッシュフィルム 施工イメージ

ガーニッシュフィルム

200系はフロントグリルまわりのメッキ面積が広いので、黒やカーボン調でまとめると押し出し感がぐっと増します。松印はフロントのパーツが細かく分かれているので、必要な部分だけ、または前後まとめて、と選べます。「まずグリルだけ」でも十分変化が出ます。

ハイエース 200系 インパネシート 施工イメージ

インパネシート

商用ベースのハイエースは内装がシンプルなぶん、ダッシュボードやスイッチまわりを木目・カーボン調・ピアノブラック調に変えると“商用車らしさ”がかなり薄まります。運転時間が長いオーナーほど効果を感じやすい部分です。シフトパネル、スイッチ類、センターパネルなど部位ごとにご用意しています。

ハイエース 200系 ドアピラーステッカー 施工イメージ

ドアピラーステッカー

乗り降りのたびに目に入るドアの柱部分。黒・カーボン調でサッシまわりが引き締まり、窓まわりの“抜け感”が出ます。面積が小さく貼りやすいので、はじめての1枚にも向いています。

ハイエース 200系 ドアアンダーモールフィルム 施工イメージ

ドアアンダーモールフィルム

ドア下部のモールを黒やカーボン調に。ハイエースは車高もサイドの面積もあるので、下側を締めるとサイドビューが落ち着いて見えます。ローダウン車との相性が良い部分です。

上記のほかにも、アイライン(T1〜T3)、エンブレムフィルム(車名・メーカー・スーパーGL)、テールライトフィルム、フォグライトフィルム、ホイールステッカー、ワイパーステッカー、スマートキーシートなど、ハイエース 200系専用のアイテムをご用意しています。全アイテムは下のショップからご覧いただけます。

ハイエース H200の専用アイテムを見る

トヨタ
スポンサーリンク
スポンサーリンク
松印をシェアする
松印をフォローする
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました